「どうやって行こうか!」の特集です。
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久しぶりにスキー・スノボーに行こうと思っているあなた。「準備が大変」とか「車は混むし」とか思って躊躇しているあなた。そんなことはありませんよ!道路混雑も少なくなりました。
JRもJALもANAも一生懸命勉強して(?)行きかたも、ものすごく改善されています。スキーバスも復活しているようです!
楽しいスキーやスノボーをより楽しくするHow to goを参考にしてください。
最低限揃えるもの:タイヤチェーン(あるいはスタッドレス)、スキー・ボードキャリー、プラス車にはタオルを積んでおくと何かと便利。
SAやPAを有効活用しよう!(http://www.driveplaza.com/dp/SapaTop)佐久平PAなんかそのままスキー場です。中央道諏訪SAには「温泉」があることご存知ですか?

道の駅:国道沿いにあるいわば一般道の「サービスエリア」凍結情報や仮眠施設があるところも!土産なども買える。また急に具合が悪くなったとき「救急医療施設」情報などもサイトで提供している。

ETC割引を活用しよう!
平日朝夕割引、休日割引、深夜割引、関越特別割引、ETCドライブ割引などがあります。事前登録が必要なものもあるのでチェックしてください。
 詳しくはこちら(ドラぷらサイト:スマホ版ETC割引のページへ)

※その他高速道路料金割引についてはこちらをご覧下さい

     高速道路機構のホームページへ


佐久平PA内にある「パラダ」
「パラダ」が高速道PA直結なら、ガーラ湯沢(新潟)はJR直結。また、ガーラに限らず今は日本の誇る新幹線を使うとともかく短時間でスキー場につく。その分現地で有効に時間を使えるし、疲れません。湯沢ばかりの話になるが、越後湯沢駅「新幹線口)の目の前に温泉があり帰りの電車の待ち時間でゆっくり疲れを癒すこともできる。
なんといっても、パウダースノーと規模の大きさは北海道!ツーリストの「北海道ツアー」を利用するのが一番です。パックになっていて安いし、札幌にとまって夜はおいしいものを食べあるき。あるいは夜のエンタテインメントまで充実している「サホロ」なんて海外のスキー場に来たみたいですよ!
その昔流行したスキーバス。金曜の夜になると新宿駅前には何十台ものスキーバスが、、、最近少なくなりましたが人気はあります。日帰りが多いようです。交通費やリフト券などがパックになって割安。いまはサロンみたいにくつろぎながら行き帰りも楽しむ優雅なバスツアーが増えています。
道路事情もよくなりこれほど楽なものはありません。
 

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